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特色ある教育内容

2歳児から、専任講師による「わくわくカリキュラム」がはじまります。英語や体操、音楽レッスン、年長児になるとお茶のお稽古やそろばんをします。カリキュラムをとおして、友達と一緒に学ぶ喜び、挑戦することの楽しさや難しさ、達成したときの喜び等「たのしそう」「やってみよう」「うれしい」 わくわくの心が動き出します。 幼児期の様々な体験が将来のなりたいもの、やりたいことへの支えとなりつながっていきます。

体操

心身の強化策として、体操による体力づくりの推進をしています。
バランスのとれた身体作りを目指しています。毎日のローテーション、カリキュラムの体操、遊びの中で子ども達と一緒に心と身体を育てます。

幼稚園で 体操 に取り組むとは??? 園庭で夢中になっておにごっこ、かけっこをしている中にも学びがたくさんあります。心も身体も強くなるでしょう。カリキュラムでの体操。その中には何があるのでしょうか? 当園には、跳び箱、マット、鉄棒・・・と今後子どもたちが出会っていく体育器具があります。「怖い」「苦手」の気持ちが育つ前から、まず楽しんでみる。触れてみる。このことが、将来に大きくつながります。跳び箱もマットもすぐにはできません。一つひとつゆっくり楽しみながら取り入れていきます。その中で、「やればできるんだ」「お友だちも頑張っている」という気持ち、自信を感じる 場面がたくさんあります。

カリキュラムの体操は、心と身体を育てるもの。子どもたちが身体を動かすことを楽しみ、自信をもって取り組んでいける。チームワークを学ぶ。これからの将来につながる大切なことです。

幼稚園で 体操 に取り組むとは???

園庭で夢中になっておにごっこ、かけっこをしている中にも学びがたくさんあります。心も身体も強くなるでしょう。カリキュラムでの体操。その中には何があるのでしょうか? 当園には、跳び箱、マット、鉄棒・・・と今後子どもたちが出会っていく体育器具があります。「怖い」「苦手」の気持ちが育つ前から、まず楽しんでみる。触れてみる。このことが、将来に大きくつながります。跳び箱もマットもすぐにはできません。一つひとつゆっくり楽しみながら取り入れていきます。その中で、「やればできるんだ」「お友だちも頑張っている」という気持ち、自信を感じる 場面がたくさんあります。

カリキュラムの体操は、心と身体を育てるもの。子どもたちが身体を動かすことを楽しみ、自信をもって取り組んでいける。チームワークを学ぶ。これからの将来につながる大切なことです。

英語

本園が導入している英語教育カリキュラムは、言語習得能力に優れた幼児期にコミュニケーションに必要な表現や言葉を重点的に学習できるよう設計されたカリキュラムです。成長期の子どもの脳に「英語の言語領域」を形成し、聞いた英語の意味を日本語に置き換えることなく英語のまま理解することができるようになります。

英語を聞く(Input)だけでなく、話す(Output)力を高めるため、ネイティブの発音で声に出して話すことを中心にレッスンしています。

音楽

幼児期からはじめる音楽教育は健全な感覚や情緒を育て、大きな自信をつけ、豊かな感情と音感を育てます。専門音楽講師のもと、リトミックを中心に、楽器にも触れながら、楽しい時間を過ごします。音楽は人の心と心を結び合わせます。子どもたちが、音楽を共にするとき、心が響きあい、さらに力を合わせて前に進もうとする気持ちが生まれます。

数あそび・そろばん

数への関心を育て、右脳を活発に活動させ、機器を上手に扱う技能や数への関心、理数能力を育み、専門数遊び講師のもと、算数教育にも力を入れています。子ども達の集中力や順応性には驚かされます。年中時は、数遊びをしながら、数に興味を持てるようにすすめていき、年長になると、そろばんやパソコンに移行し、2学期には2桁の繰り上がり算や1桁の暗算にも挑戦します。

お茶

日本の伝統的文化を理解し、心豊かな人格の基礎を養うことなどを目的に、年長児に幼児茶道を取り入れています。茶道裏千家の師範の先生の指導で作法を学んでいます。毎回、季節の花にも触れ、お互いを大切に思い、感謝する心も育みます。3学期には、保護者の方を招待し、お手前を披露します。